FC2ブログ
みーちゃん。
気持ちの良い季節になったねえ。
今まで寒い日が多くてお庭に出ないようにしていたけれど、そろそろお庭で遊びたいよね・・・


私も春になったら、庭でお散歩させてあげたかったけれど・・・
みーちゃんは2020年3月20日 18時半頃 永眠いたしました。

2004年6月我が家に押しかけてやってきて、暮らすようになって約16年。
推定2002年7月生まれで、もうすぐ18歳でした。

一部の方は、すでにご存じの方もいらしたと思います。
すぐに記事でお知らせできなくてすみませんでした。
どうぞお察しください。

-----------------------

とびきりの健康優良児というわけではなかったけれど、いくつかのピンチを乗り切って、今まで私たちと一緒に過ごしてきました。
そばに居て当たり前で、こんなに急にいなくなってしまうとは想像していませんでした。

翌日21日、大空にみーちゃんを帰してあげて、日々春めく空気を感じながらただ時間を過ごしていました。
じいやにみーちゃんの写真をHDDにまとめてくださいな。と言われてつらつらと22日は少しずつ眺めていました。

2006年くらいからの、たくさんの若さ弾けるみーちゃんの姿に、今まで重ねてきた時間をもう一度眼に焼き付けながら。

かわいい、かわいい。みーちゃん。
眺めていると、ボロボロになってしまうばあやは、なかなかまとめられなくて難儀しています。
ここでは、まだ気持ちは書ききれないです。
また、のちのちまとめさせてください。

----------------
20200323d

↑ 前のめりになるくらい大好きな療養食のフードを催促するみーちゃんに、体調は万全!と安心してお伊勢さんをめぐり
2020年3月15日に帰宅して少しずつ異変が起こりました。

3/16の朝。
今まで朝も早くからフードの要求をしてくるみーちゃんですが、この日は声は大きいもののいざ「さ、どうぞ!」と勧めても
もうひとつ気が進まない様子で一口で食べることをやめて立ち去ってしまいました。
今月に入ってから朝はそんなことがありました。でもお昼頃には「やっぱりおなか空きました・・・」とやってくることが、しばしばあったのですがこの日はそれもなく、夕方になりました。
夕方は肝臓のお薬を仕込んだフードをまず完食。
そしてその後、引き続きたいそうな勢いで食べてくれるのですがそれもなく、やはり少な目です。
夜中にお腹がすくのでは・・・。
と置き餌にしますが、翌朝(3/17)確認しても減っていません。

3/17朝
療養食に飽きたのかな?と以前よく食べていた総合栄養食を出してみてあげてもやはり気が進まない様子。
では、「ちゅーる」は?
と勧めると「それならOK!」という感じで一気に3本食べてくれました。
「流動食」しか受け付けない体調なのかしら・・・と少し違和感を感じ始めました。
夕方はやはり療養食は受け付けない。
ちゅーるも無理。高齢猫用の流動食を少し口にして、お薬はスープ状のフードに溶かしてすこし飲めたかな?程度でした。

3/18朝
今まで大声で人を起こしていたのが、小さい声になってしまっている・・・
びっくりして飛び起きて様子を確認すると、体重は2.5キロ
これ以上減るのは・・・と危機感がありました。
足取りはしっかりしていて、階段の登り降りは見ていると問題ないようだし、トイレも大丈夫。
でも食欲はやはり流動食を少し舐めて終わり。
気が向いたときに舐めてくれれば・・・としばらく置いてあげても口にすることはなく、サンルームのネコベットと2階のこたつで夕方まで過ごしていました。
夕方も少し流動食をなめてくれていましたが、お薬は飲めませんでした・・・

3/19朝
昨日と食べる様子は変わらず、流動食を舐める量もさらに減り体重も2.4キロに。
水もあまり飲みたくない様子。
今まで気に入って飲んでいた流れる給水機のそばに行っても口にしなくなりました。
足取りも少しふらついてきました。
一気に登れていた階段ものこり2段くらいは、よっこいしょ、と登るように。
お天気も良いし9時過ぎには庭に日差しも降り注いできたので、シートを敷いてひなたぼっこをしました。
20200323c


もしかして、徐々に旅支度を始めてるのかな・・・と、頭をよぎります。
このままただ何もせず様子を見るのか。
もし、少しの検査で原因がわかればがんばれるのか。
無理だとしても、どうしてあげたらみーちゃんがすこしでも楽に過ごせるのか・・・
今日の夕方か20日(休日診療にはなるけれどお医者様は待機してくださっている病院なので)にはいかないとリミットに感じました。

夕方、買い物から帰ると玄関までもーちゃんと迎えに来てくれたみーちゃん。
春の西日がうららかだし、玄関の踊り場に出てみる?と抱っこして出てみました
20200323b
やはり食事は舐める程度・・・

3/20朝
写真は撮っていませんが、この日も朝すこし庭にでてひなたぼっこをして、いつもの病院で休日診療を受けました。
結果は心臓病(右心房に異常)でした。
そして胸水も少し溜まっていました。
ただ、今はあまり溜まっていないので採って調べるには量がないとのこと。
翌日もう少し溜まっているかも。それから調べましょうか?と勧められました
血液検査では白血球の増加も見られたので、もし胸水を調べたら癌が発見される可能性も。

自分としてはそこまでわかれば十分だと思いました。
もし癌だとしてもそれに打ち勝つ治療を受ける体力はもう今のみーちゃんには無いと感じていました。

シリンジと水に溶かして飲ませてあげてくださいと、お薬をいただいて帰宅しました。

やれやれ・・・といった感じでサンルームのあんかに行ったり、2階のこたつに行ったりしていましたがなんだか帰ったら落ち着かない様子です。
極端に元気が無いようには見えなかったので、じいやのご両親のお墓参りに行ってくるね。
2時間くらいで帰るからね。
ゆっくり休んでいてね。と背中をなでたり、手(前足)をさすったりして声をかけて夕方でかけました。

18時半頃、帰宅したら・・・・。
みーちゃんはすでに息を引き取っていました。
体は少し暖かく感じましたが、間に合いませんでした。

こんなに早く旅立ってしまうなんて思ってもいませんでした。
みーちゃんは、この時を迎える時は絶対に誰かがそばにいることを望むと思っていたのに。
ひとりで逝かせてしまいました。
苦しんだ様子はなく、眠っているのかと思うくらいでしたが、やっぱり無理をさせてしまったのか、辛くなかったかさみしくなかったかと胸が押しつぶされそうで、しばらく「ごめんね、ごめんね、ごめんね・・・・」と泣いて謝るしかできませんでした。

16年前ひょっこりやってきて、我が家の飼い猫になりました。
ちょうどそのころオオサカに嫁いできた私にとっては、これまでのオオサカ生活はそのままみーちゃんとの生活でした。
たくさんのことをみーちゃんと乗り切ってきた気がします。
オリンピック開催中にちゃっかり4匹の子猫を出産したこと。
無事に子猫たちを里親さんにお渡しできたこと。
ばあやの実家へ新幹線に一緒に乗って帰省することも、何回も付き合ってくれました。

ちーちゃんやとらちゃんもーちゃんも受け入れてくれた懐深い賢い子です。

急性膵炎、急性腎不全も乗り切りました。
1年少し前からは、年齢に耳が遠くなったのか、あるいは眼も悪くなって不安だったのか、とても大声で鳴くようになりました。
「ゆらさんちは猫も多いのに小型犬まで飼うようになったのかしら?」って思われちゃうねえ・・」・と笑いながらみーちゃんに話かけていました。
そのころから、お水も飲みずらそうだったので、流れ落ちる給水機を設置したり階段や廊下の隅、サンルームと水飲み場所を大幅増量してお水を飲めるようにしてあげていましたが・・・・。お水の交換が大変だあぁ(><)
階段や段差は、夜暗いと踏み外して落ちないかしらと常夜灯を増やしたり。

今年に入ってからは暖冬とは言え、冷え込み厳しいと血尿してしまうかも・・・とエアコンをなるべくつけておいたり、ぬくぬくあんかスポットを増やしたり。
うんpはかなりの確率でトイレでしなくなりました(^^;
コロコロのうんpがあんかに敷いたフリースの上や玄関マットの上などにしていました・・・
(おしこっこの粗相は亡くなる時まで1回もありませんでしたが)
療養食はみーちゃん大好きだけど、チャンクタイプだから普通のウエットフード程度の柔らかさに毎回手ですりつぶしてあげるのも、冬のひび割れた手にしみるう・・・。とか。
色々と手をかけてあげたなあ・・・
大変だったけれど、もうそれをしてあげなくてもいいのか・・・・といちいち寂しくてしんみりしています・・・・。

約18歳。
それはきっと大往生。
長い間お世話をさせてくれてありがとう・・・の気持ちもあるのです。

ああ、みーちゃんはお空に帰ったんだっけ・・・と、少しずつ「未使用の療養食フードは病院に寄付して使っていただこう。」
「一つの給水機はちーちゃん、もーちゃんはあまり使わないからお片付けしよう。」
「あんかを入れたねこベッドも少し片づけよう」と重い体を動かしています。
今年はみーちゃんと4回目のオリンピックは見ることができなくなってしまったなあ・・・と、2日過ぎただけなのにそうやってさみしい気持ちと、ちゃんとしないと空からみーちゃんに叱られるなあと思う気持ちの間を行ったり来たりしています。

きっとしばらく、こんな日々が続きそうです。
ブログは少し更新遅れ気味になるとは思いますが、どうぞお付き合いいただけたらと思います。
ここまで読んで下さりありがとうございました。









久しぶりにごとー首輪製作所さんの首輪をして少し若作りしてみたみーちゃん(笑)


17歳の品格とおっしゃいなさいな

何かとぶつぶつと文句の多いみーちゃんです( ´艸`)

よく、猫が何を言ってるのかわかればいいのに・・・とため息まじりにおっしゃる飼い主さんをお見受けしますが、
最近のみーちゃんを見ていると、「いやー。もしみーちゃんのぶつぶつ言ってるのが全部わかったらやってらんないだろーなー」と
思います。
ちょっとー。はやくゴハンの準備しなさいよ。もたもたしてないのよっ」とか。
最近、ねこじゃらで遊ぶ時間短すぎじゃね? ばあやもトシよねぇ・・」とか
まったくサンルームは暑いし、仏間はエアコン効きすぎだし。どーなってんの?まったくもー」とか

絶対聞くに堪えない(^^;、キビシイお言葉が並んでいる気がしてなりません(笑)
元気になって一層声高になっているような(^^;
お手柔らかにお願いしたいものです・・・

------------------
そんなみーちゃんを全力で応援していたら、曼殊沙華を撮るチャンスを逃してしまいました。
20191003b
↑はかろうじて撮っていたものですが、ねこは居ません(エア猫写・(笑))
他の場所ならまだ大丈夫かしら(笑)
少し、うろうろしてみようかな。





今朝のみーちゃんともーちゃん。
ひんやりした朝だったので、朝日を浴びに猫たちがわらわらとやってきます(笑)

ぎうぎう~

もーちゃん。目つき悪・・・(ぼそ・・)

--------------------------

すみません。また診察の備忘録です。
んー。そういうことはあんまり・・・という方はどうぞスルーしてくださいね。

先週の水曜日(11日)。
エコー検査で右腎臓に水らしきものが溜まっていると診断されて、
その日のうちに造影剤の検査を受け、右側の腎臓は血流がすでに止まっていると診断されたみーちゃんですが。

動きが止まっているとはいえ、何らかの事情でそのまま右腎臓に水が溜まり続け、そして何らかの事情で尿道が詰まっていて、膀胱へと流れて行かなかったら破裂してしまいます。
なので、点滴は続け、フードもそうした流れをよくするものを摂るようにし、13日からは左の腎臓を守るため新たなお薬が処方されした。

幸いその療養食フードも食べてくれて、お薬もそこに混ぜてみたらば、きちんと容量用法のとおりに飲んでくれました。
そして、ほぼ1日おきの点滴。。。

そうしたことを始めて3日目くらいの今週初め位から、尿の量が増え、いつものみーちゃんの量と認識していた量に戻ってきたと感じていました。
(毎回は調べませんが、みーちゃんだけが使用した時にシステムトイレに敷いていたトイレシートをビニールに回収し、一枚のシートとビニール袋の重さを引き算して何グラムか図ります。gイコールccなのでそれでみーちゃんの大体の尿の量がわかります。)

そんなこんなで昨日、診察でエコー検査をしていただいた結果、右腎臓に溜まっていた謎の水はなくなっていました!!
点滴やフードを変えたことで何らかの詰まりが解消されて、尿として排出されて腎臓の血流が戻ってきたかもしれないですね。とのこと。
(ということは、腎不全というよりはやっぱり尿道あたりの何らかの詰まりが原因だったのかー?)

今後ですが。

次の診察で、血液検査をして結果を再度確認することになりました。
結果が改善されていることを願っています。

お薬や療養食は継続だと思うけれど、それはみーちゃんにとってはそれほどの負担ではなさそうです。
(ほんとに美味しそうに食べてる(笑))

点滴についてはそれ自体はそれほどいやそうでもなくて、まったりと温泉につかってるような面持ちで気持ちよさそうなんですが、
自転車に数分とはいえ揺られて、今は予約優先してくれるので待ち時間は減りましたがやっぱり知らないワンちゃんの大声を聴くのは苦手みたい・・・(^^;
せめて回数が減るといいなあ・・(祈)。









みーちゃん、点滴通院していますが、特に失意の様子もなく(笑)、ゴハンもしっかりと食べ、出して(〃▽〃)いつも通りに過ごしております。


女子のお通じの話は禁止にゃーん・・・


はいはい(笑)
じゃ、お薬の話でも。
肝臓のお薬はもう2年越しですが、それに加えて、腎臓のものが増えました。
(9/11に調べたクレアチニンの数値は少し下がって1.9)

新薬として話題にもなったラプロスが処方されました。
朝、晩の2回1錠ずつ服用です。
口を開けてもらって飲んでもらうことも可能なんですが、たぶん3日目位でイヤがるのは目に見えていたので、
錠剤をハサミで4等分くらいに刻み、引き続きウエットフードに混ぜて食べてもらう方法で服用しています。

腎臓病を治す薬ではないけれど、進行を抑えてくれたらいいなと思います。

猫マンガのくるねこ大和さんのトムさんも服用を始めたと9/2付けの「はしご水」の中で記事にしてらっしゃいました。
トムさんとくるさんと、そして同じ状況のねこさんや飼い主さんたちと一緒にがんばろうね。みーちゃん♪

先月下旬から、だいたい一日置きに点滴をして、経過観察している我が家のみーちゃん。
今日も通院してきました。
↓の画像は8/9に撮影したもの。暑いのにシロメで昼寝しているみーちゃん。


以下、備忘録的に書いておきます。あまり猫の病気のことは・・・という方はスルーしてくださいね。

8月初めに定期診断の血液検査の結果、腎臓の数値に変化が見られたことから、下旬に再検査になりました。
念のためにと先月末に受けた尿検査ではそれほど悪い結果ではなかったけれど、潜血反応があって、結石がないかエコー検査やレントゲンを撮ったりしていただきました。結果、結石の疑いは晴れました。

が、それからやはり気になってペットシーツもおしっこの様子が分かりやすいように白いものに変えて注意をしていました。
目視で「ん?これは血尿かしら?」と今月8日の夕方に気が付き、翌日の診察の時に相談したのですが、その日は明け方に出たあとで午前中の診察だったこともあり採尿できず。
今日再び採尿検査とエコーもしていただくと・・・。
右の腎臓に問題が。

急遽、尿路の造影剤検査をうけてもらうことになりました。
現状、右の腎臓はすでに機能していないことがわかりました。
左の腎臓ががんばってる状態なんだそうです。

今日の検査結果は1日置きの3週間の点滴のおかげか、この1か月の中では一番良かったです。
相談の結果、今の点滴治療は続行となりました。

元気にしているけど、念のために・・・と受けていた健康診断からこんな展開になりました。

気を付けてあげていても、1か月でここまで進行してしまうんだな・・・と思う反面、
まだ元気な左の腎臓を大事にしてあげよう!とも思いました。

それにしても造影剤の検査とかって、人が受けても結構大変みたいなので、「猫は大丈夫なんですか?」と思わず、聞いてしまいましたよ。
「もちろんですよー。麻酔はしませんし、ちゃんと確立した検査法ですから。」と迷いなく(そりゃそうだ)、即答いただいたので、今できることはしてあげたいので、受けてもらうことにしました。

夕方帰ってきてからの様子は、しっかりとした足取りで2階にもいつも通り昇っていくし、いつものお薬を混ぜたフードもたいらげ
おなか一杯になったところで、サンルームで爆睡しています。

検査を受けてその結果は、どんな原因から来るものなのか。
猫についてはまだまだすっきりわかることのほうが少ないので、なんとかここまでわかったことは良かったと思います。
(飼い主にとっては・・・ではありますが。本ねこは、毎回色々されるし、なんなのさーって思っているかもしれません)

みーちゃんの肝がすわっている性格からこそ、こういった検査も受けさせてあげようと思いますが(今回は麻酔もしない検査だったし)、とても獣医さんを怖がる猫さんだと難しいですよね。それだけでストレスになってしまうし。。

でも、やっぱり健康診断は大事だと思います。
どうぞ、みなさんのねこさんたち、そして飼い主さんたちが健やかで、穏やかな時間を過ごしてくださいますように。
10歳超えてきたら健康診断うけましょう~!







★ プロフィール ★

ゆら

Author:ゆら
イベントには「はやしみほこ」で参加しています。
大阪在住
2005-2015まで写真家「八二一(はにはじめ)」さんの講座を受講

猫イベント関連に随時参加しています

・「Greendays~ねこ便り」はリンクフリーです
・サイト内の画像・文章の著作権は「ゆら」にあります。
・画像をダウンロードしてWebサイト・ブログ、印刷物等へ 転載することはお断りしています。
・ 猫と地域の方に迷惑、心配をかけないために、猫写真の詳細な撮影場所は非公開です。
・コメント、トラックバックは承認制です

 主なポストカードはホイマイギャラリーさんでお取扱いしていただいています (2012.5月~)


★うちの猫達★
みバナー.jpg
みーちゃん 雑種(♀)
2002年7月生まれ(推定) 2004年隣のマンション建設現場に入った工具泥棒を教えてくれたのをきっかけに、我が家に引きとる。 おっとりしているようで姐ご気質。お客様いつでもウェルカムのフレンドリー長女。 2020年3月20日 18歳で永眠
ちバナー.jpg
ちーちゃん 雑種(♀)
2007年1月生まれ(推定13歳) 近所の神社で2008年12月位から見かけるようになる。撮影にでかけるたびにばあやに猛烈アタック。2009年7月我が家の次女になる。 活発だが、案外ビビリ。
とらバナー.jpg
とらちゃん 雑種(♂)
2002年生まれ? (永遠の15歳) 2008年秋頃から我が家の庭に現れる。2011年7月、我が家に引きとる。猫エイズ陽性。2014年全顎抜歯。 食欲旺盛な甘えん坊。もーちゃんにがぶがぶされても優しい兄貴。 エイズは発症せず天寿を全うして、2017年7月26日永眠

もバナー.jpg
もーちゃん 雑種(♂)
2009年7月生まれ (推定11歳) 2010年2月、先に庭にいたとらちゃんがどこからかスカウトして我が家の庭にやってくる。やって来た頃はガリガリでダニ?のせいでハゲをこさえていたのに、みるみるまんまるに。2011年7月に我が家に引きとる。エイズ陽性 おでこごっちん、だっこが大好きな甘えん坊
★ 旧々&旧ブログ ★
旧々ブログ:
みーちゃん親子日誌
2004年7月~2009年8月まで
旧ブログ:
みーちゃん・ちーちゃん日誌
2009年9月~2017年1月20日
★ 個展★
月別アーカイブ
カテゴリ
お知らせ (17)
未分類 (3)
みーちゃん(家猫) (38)
ちーちゃん(家猫) (21)
とらちゃん(家猫) (5)
もーちゃん(家猫) (23)
アイちゃん(地域猫) (64)
まろさん(地域猫) (135)
たすけさん(地域猫) (16)
ねこ神さん(地域猫) (56)
ぴかちゃん(地域猫) (56)
のんちゃん(地域猫) (6)
よそのお宅の猫さん (110)
地域ねこ (117)
お散歩 (1)
きじ白さん(地域猫) (6)
みーちー(家猫) (9)
とら&もー(家猫) (2)
アイちゃんとまろさん(地域猫) (8)
もー&ちー(家猫) (13)
みー&ちー&もー(家猫) (19)
まろ&たすけ(地域猫) (2)
まろ&のん(地域ねこ) (1)
みー・ちー・とら・もー(家猫) (3)
ねこ神さん&ぴかちゃん(地域猫) (3)
ぴかちゃんとみけみけさん(地域猫) (1)
わさびさん (1)
こさびさん (2)
シロさん (2)
ユキちゃん(よそのお宅のネコ) (2)
みけみけさん(地域猫) (39)
とら丸さん(地域猫) (76)
まろ&たすけ&のん(地域猫) (1)
みー&もー(家猫) (9)
まろ&アイ(地域ねこ) (2)
ぴか&たすけ(地域猫) (1)
とら丸さんとまろさん(地域猫) (3)
アイちゃんととら丸さん(地域猫) (1)
とら丸さんとぴかちゃん(地域猫) (2)
とら丸さんとねこ神さん(地域猫) (3)
オール (12)
シロちゃん クロちゃん わさびちゃん (1)
みーこさん(地域ねこ) (4)
外猫さん (14)
カレンダー
03 | 2020/04 | 05
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

Twitter
Instagram
コメントありがとうございます♪
訪問数
RSSリンクの表示
検索フォーム
QRコード
QR
リンク集(HP・ブログ)